“なんとなく”のAI導入はもう終わり。
業務そのものを
AIで設計する時代へ。
- 定額料金で議事録・最新AIモデル・RAGが使える
- AIの使い方が、社内に溜まる・使える設計
- Microsoft Officeで使えるAI拡張機能
デジタル化・AI導入補助金2026
対象ITツール

Stella AI for Bizとは
Stella AI for Biz は、AI導入のはじめの一歩から社員全員の使いこなしまでを徹底サポートし、
従業員全体のAIスキルを底上げする業務効率化プラットフォームです。

「選んで使う」設計だから
初心者でも迷わない
組織内に複数のグループを自由に作成し、業務に合わせて作成したプロンプトテンプレートやRAGデータベースを組織内でシェアできます。
自社情報を読み込ませて使えるRAGデータベースは、ファイルアップロードの他にSharePoint・Google Drive・Box内のフォルダと同期でき、常に最新の社内資料をAIに参照させることができます。

テンプレートやRAGをシェアできるから
AIの活用法が自然に貯まる
組織内に複数のグループを自由に作成し、業務に合わせて作成したプロンプトテンプレートやRAGデータベースを組織内でシェアできます。
自社情報を読み込ませて使えるRAGデータベースは、ファイルアップロードの他にSharePoint・Google Drive・Box内のフォルダと同期でき、常に最新の社内資料をAIに参照させることができます。
Autoモード / GPT / Claude が無制限で利用可能
使い放題のモデルに加えて、高度な推論が可能な最新モデルも利用可能。
使い放題モデル
- Autoモード
- GPT-5.6 Luna
- Gemini 3.5 Flash-Lite
- Claude Haiku 4.5
高性能モデル
- GPT-5.6 Terra
- Gemini 3.8 Flash
- Grok 4.6
- Claude Sonnet 5
画像生成モデル
- GPT-Image-2
- Nano Banana Pro
- Nano Banana 2
- Grok Imagine Image 2.0
※Autoモードは、ユーザの質問に合わせて最適なモデルを自動で選択します
※8月1日より、Haiku使い放題キャンペーンを新設します。(終了時期については現時点では未定です)
充実の機能ラインナップであらゆる業務に対応
業務に必要な機能をひとつのプラットフォームに集約させ、
用途や職種を問わず組織全体でAIを使い倒せる環境を提供します。

社内に散らばるドキュメントや議事録を集約しAI生成に利用
社内に散在するドキュメントを「ノートブック」単位で集約。登録した資料を参照してAIが出典付きで回答します。外部クラウドストレージと連携し、クラウド上のファイルを参照させることも可能です。

そのまま共有できる品質で編集しやすいスライドを生成
AIが作成したと一目でわかるような装飾過多のデザインではなく、シンプルで整ったスライドをPowerPoint形式で生成します。そのまま共有できる品質と、編集時に手を加えやすい構造を両立。

超高精細な文字起こしができる議事録生成
Stella AI for Bizはリアルタイム録音による議事録作成に対応しています。もちろん、既存の音声データをアップロードしての文字起こしも可能です。
専門用語や方言にも対応し、超高精細な文字起こしと話者分離を実現しています。

複数モデルを使い分けて思い通りに生成
日本語の文字描画に強い人気の画像生成モデルを搭載。Stella Slide内の画像生成機能では、生成した画像をドラッグ&ドロップでスライドに挿入できます。

プロンプトを誰もが使える形で共有
プロンプトテンプレートを作成してワークスペースで共有すれば、他のユーザーは空欄を埋めるだけで手軽にAIが利用できます。また、公式テンプレート1,000個が初期搭載されています。

やりたいことから簡単にプロンプトを作成
やりたいことを入力して質問に答えるだけで、効果的なプロンプトの作成をAIが支援します。作成したプロンプトはテンプレート化し、繰り返し業務で活用いただけます。

関連情報を自動で収集し高度な分析・要約
AIが自律的にWebを検索・評価・要約し、詳細なレポートを作成します。情報収集や分析にかかる時間と労力を大幅に削減し、効率的な情報収集が可能です。

いつもの業務ツールでAIが使えるから普段の業務の延長で使える
Word/Excel/PowerPointなどに対応した拡張機能を提供。
普段使用しているツール内でシームレスにAIが利用できます。
プロンプトを入れずに要約・翻訳・解説・編集・改善などのアクションを利用できる『ワンクリック生成』搭載。
対応アプリ









初期費用無料で気軽にお試し
導入に関するご相談やデモのご要望など、お気軽にお問い合わせください。
安心のセキュリティでお客様のデータを守ります
生成AIのモデル学習に
お客様のデータを利用しません
アップロードしたファイルやチャットの内容を、
各AIモデルの学習に利用しません。
不正なアクセスや
データの盗難を防止します
WAF・IDS・IPSを組み合わせた多層防御を採用し、
既知の攻撃と未知の脅威にも対応しています。
お客様のデータは
国内で安全に保存します
生成インプット/アウトプット内容は、
暗号化した上で国内サーバーに保存します。

セキュアなログイン方法に対応しています
管理画面から自社のセキュリティポリシーに合わせた設定を行えます。
モバイルアプリへのIP制限適用の有無も選択でき、柔軟なアクセス制御を実現します。

セキュリティ認証取得済み
国際的な情報セキュリティ管理システム認証であるISO/IEC 27001:2022と
個人情報保護マネジメントシステムに基づいた個人情報の適切な取得・管理・利用の認証を取得しています
使いこなしサポートでAI導入を伴走支援
機能が充実していたとしても、ツールを導入するだけでは、業務は変わりません。
Stella AI for Bizは、「使いこなしサポート」で現場で成果が出るところまで伴走します。
導入前ヒアリング
業務内容・課題を整理し、
AI化しやすい業務を一緒に選定
カスタマイズ支援
業務に合わせた
プロンプト・RAG設計を支援
利用促進サポート
疑問点の解消・業務に合った
活用方法を提案
お問い合わせ窓口
操作方法から活用の悩みまで、
運用中の「困った」を相談可能
よくあるご質問
複合機でスキャンした書類を自動でWord化できますか?
複合機連携オプションに対応しています。
複合機連携オプションをご利用いただくと、複合機でスキャンしたファイルをOneDriveの読み取り元フォルダに保存するだけで、自動的にOCR処理を行い、保存先フォルダにWordファイルを作成します。
・上限:月最大1,000ページ(毎月1日0時にリセット、繰り越しなし)
・対象ストレージ:OneDrive
・対応形式:PDF/PNG/JPG/JPEG/TIFF
※本オプションは京セラドキュメントソリューションズジャパン経由でのお申し込みが必要です。
管理者が従業員のチャット履歴を閲覧することはできますか?
現在は対応していません。利用履歴は各ユーザーのアカウント内に閉じています。
現在、管理者が他のユーザーのチャット履歴を閲覧する機能はご提供していません。履歴は各ユーザーのアカウントに閉じて保存されます。
なお、ログイン・認証に関する監査ログ(日時・ユーザー・IPアドレス・認証結果等)は、ワークスペース管理者以上の権限で管理画面から取得できます。
議事録生成機能では何ができますか?
話者を識別した高精度な文字起こしと、4項目の要約を自動生成します。追加料金はかかりません。
会議の音声・動画データ(ファイルアップロードまたはリアルタイム録音)から、話者を自動識別した文字起こしと、「MTG要旨」「議論サマリ」「決定事項」「ネクストアクション」の4項目の要約を自動生成します。
「えー」「あのー」などのフィラー除去、業務・職種別テンプレート、社内用語の事前登録による精度向上、Word・PDFダウンロードにも対応しています。
クレジット消費はなく、1日5回まで・1回あたり90分まで(月間最大230時間相当)ご利用いただけます。
拡張機能は追加料金がかかりますか?
かかりません。すべての拡張機能とサポートが月額料金に含まれています。
追加料金はかかりません。Stella Browser for Biz、Stella Extension for Biz(Word/Excel/PowerPoint/Google Workspace対応)、Stella Mail for Bizを含むすべての拡張機能とサポートが、Stella AI forに含まれています。
導入実績を教えてください。
2026年7月時点で、導入企業数は1,200社を突破しています。
2026年7月時点で、Stella AI for Bizの累計導入企業数は1,200社を突破しています(2025年6月の提供開始から1年時点)。中堅中小企業のご利用ユーザが多いですが、大手企業での
AI-OCR機能では何ができますか?
PDFや画像をアップロードするだけで、文書構造を保ったWord形式に変換できます。
PDFや画像ファイルをアップロードするだけで、生成AIが内容を読み取り、見出し・段落・箇条書き・表などの文書構造を保持したWord形式(.docx)でダウンロードできます。テンプレート選択や項目設定、API連携の開発は不要です。
・対応形式:PDF/PNG/JPG/JPEG
・同時アップロード:最大5ファイル・合計50MB(PDFは1ファイル50MB、画像は20MBまで)
・クレジット消費:1ファイルの読み取り成功ごとに1クレジット(エラー時は消費なし、再ダウンロードは無料)
AI-OCR機能はStella AI for Bizの基本プランに含まれ、追加契約は不要です。
導入後のサポート体制はどうなっていますか?
生成AI勉強会、メール・電話でのサポートを追加料金なしでご提供しています。
導入後の定着を支援するため、生成AI勉強会の実施や、メール・電話でのサポートをご提供しています。これらのサポートは月額料金に含まれており、追加料金はかかりません。
入力したデータがAIの学習に使われることはありますか?
利用されません。入力・出力データをAIモデルの学習に利用しないことを利用規約に明記しています。
いいえ、利用されません。お客様の入力情報・出力情報をAIモデルの学習に利用しないことを、利用規約に明記しています。
当社が利用する外部のLLM API(GPT・Gemini・Claude・Grok等)についても、学習に利用しない規約のAPIのみを採用しています。また、入力情報・出力情報・RAG用情報の知的財産権はすべてお客様に帰属し、当社への移転は生じません。
資料請求や導入のご相談はどこからできますか?
Stella AI for Bizの資料請求フォームからお問い合わせいただけます。
Stella AI for Bizの資料請求フォーム(https://stella-ai.tayori.com/f/stella-ai-for-biz-inquiry)からお問い合わせいただけます。機能の詳細はStella AI for Bizヘルプ(https://info.stella-ai.net/biz-help)でもご確認いただけます。
セキュリティに関する第三者認証は取得していますか?
ISO/IEC 27001:2022(ISMS)とプライバシーマークを取得しています。
情報セキュリティマネジメントの国際認証であるISO/IEC 27001:2022(ISMS)を2025年8月に、個人情報保護に特化したプライバシーマーク(Pマーク)を2026年3月に取得しています。
加えて、WAF(Webアプリケーションファイアウォール)やIDS/IPS(不正侵入検知・防止システム)を導入し、不正なクライアントからのアクセスを防止する仕組みも備えています。
Stella AIとStella AI for Bizの違いは何ですか?
Stella AIは個人向け、Stella AI for Bizは法人向けです。Bizには組織管理・セキュリティ機能を搭載しています。
Stella AIは個人向け、Stella AI for Bizは企業・組織向けのサービスで、別アプリ・別アカウント・別契約となります。
Stella AI for Bizには、チャンネル機能による部署・チーム単位の管理、テンプレートの組織共有、RAG(社内ドキュメント参照)、議事録生成やAI-OCR、SSO・IP制限・監査ログなどの管理・セキュリティ機能を搭載しています。また、使い放題で利用できるAIモデルの比率が高い設計となっています。
データはどこに保管されますか?
AWS・GCPの東京リージョン(日本国内)のみで暗号化して処理・保管しています。
AWSおよびGCPの東京リージョン(日本国内)のみでデータを処理・保管しており、海外サーバーの利用はありません。入出力データとアップロードファイルは暗号化して保存します。
また、マルチテナント方式ながら、お客様の契約ごとに論理的に完全に分離されているため、他社情報との混在や参照は発生しません。
Deep Researchはクレジットを消費しますか?
Stella AI for BizではWeb検索・Deep Research・RAG検索のいずれもクレジット消費なしでご利用いただけます。
Stella AI for Bizでは、Web検索・Deep Research・RAG検索のいずれもクレジット消費なしの使い放題でご利用いただけます。市場調査・競合分析などのリサーチ業務を、量を気にせずAIに任せられます。
なお、個人向けのStella AIではDeep Researchの実行時にクレジットを消費します。
部署やチーム単位の管理・権限設定はできますか?
会社/部署/チームの3階層で管理でき、6種類の権限を設定できます。
オーガナイゼーション(会社)―ワークスペース(部署)―チャンネル(チーム・プロジェクト)の3階層で、メンバーや共有範囲を自由に管理できます。チャンネル単位でテンプレートやRAGを共有することも可能です。
権限はOrg管理者、Ws(ワークスペース)管理者、Channel管理者、RAG管理者、RAG/Channel管理者、一般ユーザーの6種類を設定できます。ユーザーの追加は個別選択またはCSVによる一括登録に対応しています。
SSOやIP制限には対応していますか?
SSO(SAML2.0)・2段階認証・IP制限・監査ログに対応しています。
以下の認証・アクセス管理機能に対応しています。
・SSO(SAML2.0):Microsoft Entra ID、Google Workspaceなどの既存ID管理基盤と連携できます
・2段階認証:ログイン時にメールで確認コードを送信します(SSO有効時は自動的に無効)
・IP制限:指定IPアドレスのホワイトリスト方式でアクセスを制御できます。モバイルアプリを制限対象とするかどうかも選択できます
・監査ログ:日時・ユーザー・認証方法・結果・IPアドレス等の認証ログを、管理画面から最大1年間分ダウンロードできます
初期費用無料で気軽にお試し
導入に関するご相談やデモのご要望など、お気軽にお問い合わせください。





