よくあるご質問
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管理画面からクレジットを追加購入できますか?
はい。100クレジット単位で購入でき、ワークスペースにプールして利用できます。
はい。追加クレジットは管理画面から100クレジット単位で購入できます。
購入したクレジットはワークスペースにプールされ、個人のクレジットが不足した場合にプールから消費される仕組みです。
議事録は、その場で録音して議事録を作れますか?
はい。ファイルのアップロード以外にも、リアルタイム録音に対応しており、最大1.5時間まで録音できます。
はい。ファイルのアップロードだけでなく、リアルタイム録音にも対応しています。
・ブラウザ版:音声の録音、WEBブラウザのタブを選択して録画できます。
・モバイルアプリ版:音声を録音できます。バックグラウンド録音に対応しています。
・デスクトップ版:音声の録音、画面やアプリを選択して録画できます。
録音は最大1.5時間までで、超過時は自動停止します。
スライド生成機能とは何ですか?
AIとの対話で構成を固めるか、テキスト内容などからPowerPoint資料を自動生成する機能です。
AIとの対話(壁打ち)やテキスト内容などからPowerPoint資料を自動生成する機能です。チャット機能とは独立した「スライド生成専用チャット」としてご提供しています。編集しやすいPowerPoint形式でダウンロードできます。
「何から書けばいいかわからない」状態からでも、AIと対話しながら構成を固め、内容に納得したうえで生成に進める設計です。生成してから直すのではなく、生成前に構成を確認できる点が特徴です。
※現在β版としてご提供しています。
拡張機能の「Stella Slide」とはどう違いますか?
スライド生成機能はゼロから資料を作る機能、Stella Slideは既存のPowerPointを元に、要約・解説・編集・翻訳などをサポートする機能です。
別の機能です。
・スライド生成機能:Stella AI for Biz内のチャット機能。資料が何もない状態から、対話でスライドを新規生成し .pptx として出力します
・Stella Slide:PowerPointやGoogle スライドの内部で動作するアドイン型の拡張機能。既存のファイルを開いた状態で、要約・翻訳・解説・「改善」などのAIアクションを実行します
「ゼロから作る」のがスライド生成機能、「既にある資料に手を加える」のがStella Slideとお考えください。
スライド生成のクレジット消費を教えてください。
β版期間中は1回の生成につき10クレジットです。構成案の相談段階では消費しません。
β版期間中は、1回の生成につき10クレジットを消費します。
AIとの壁打ち(構成案のすり合わせ)自体ではクレジットを消費せず、「スライド生成」ボタンを押した時点で消費します。
スライド生成機能はStella AI for Bizの基本プランに含まれる機能で、別契約や追加オプション費用は発生しません。
文字起こしの精度を上げる方法はありますか?
精度向上機能と用語登録機能をご利用ください。会議資料や出席者名を事前に登録できます。
2つの機能で精度を高められます。
・精度向上機能:会議の要旨、出席者名(カンマ区切り)、方言、参考資料(pptx/docx/pdf/画像、最大5件)を事前に投入できます
・用語登録機能:社内用語・製品名・専門用語・略語などを事前に登録し、誤認識を抑えられます
社内で頻出する固有名詞をあらかじめ登録しておくと、修正作業を大きく減らせます。
Stella Craftを単体で契約できますか?
単体契約はできません。Stella AI for Bizのオプションサービスとしてご提供しています。
Stella CraftはStella AI for Bizのオプションサービスとしてご提供しているため、単体でのご契約はいただけません。Stella AI for Bizをご契約の上で、別途お申し込みください。
ユーザー管理・RAGデータベース・チャンネル・SSOなどの基盤はStella AI for Bizと共通のため、既存の設定やRAGをそのままご利用いただけます。
複合機でスキャンした書類を自動でWord化できますか?
複合機連携オプション(月額3,000円・月最大1,000ページ)で対応しています。
複合機連携オプションをご利用いただくと、複合機でスキャンしたファイルをOneDriveの読み取り元フォルダに保存するだけで、自動的にOCR処理を行い、保存先フォルダにWordファイルを作成します。
・料金:組織単位で月額3,000円(通常のクレジットは消費しません)
・上限:月最大1,000ページ(毎月1日0時にリセット、繰り越しなし)
・対象ストレージ:OneDrive
・対応形式:PDF/PNG/JPG/JPEG/TIFF
本オプションは京セラドキュメントソリューションズジャパン経由でのお申し込みが必要です。
管理者が従業員のチャット履歴を閲覧することはできますか?
現在は対応していません。利用履歴は各ユーザーのアカウント内に閉じています。
現在、管理者が他のユーザーのチャット履歴を閲覧する機能はご提供していません。履歴は各ユーザーのアカウントに閉じて保存されます。
なお、ログイン・認証に関する監査ログ(日時・ユーザー・IPアドレス・認証結果等)は、ワークスペース管理者以上の権限で管理画面から取得できます。
議事録生成機能では何ができますか?
話者を識別した高精度な文字起こしと、4項目の要約を自動生成します。追加料金はかかりません。
会議の音声・動画データ(ファイルアップロードまたはリアルタイム録音)から、話者を自動識別した文字起こしと、「MTG要旨」「議論サマリ」「決定事項」「ネクストアクション」の4項目の要約を自動生成します。
「えー」「あのー」などのフィラー除去、業務・職種別テンプレート、社内用語の事前登録による精度向上、Word・PDFダウンロードにも対応しています。
クレジット消費はなく、1日5回まで・1回あたり90分まで(月間最大230時間相当)ご利用いただけます。
拡張機能は追加料金がかかりますか?
かかりません。すべての拡張機能とサポートが月額料金に含まれています。
追加料金はかかりません。Stella Browser for Biz、Stella Extension for Biz(Word/Excel/PowerPoint/Google Workspace対応)、Stella Mail for Bizを含むすべての拡張機能とサポートが、Stella AI forに含まれています。
導入実績を教えてください。
2026年7月時点で、導入企業数は1,200社を突破しています。
2026年7月時点で、Stella AI for Bizの累計導入企業数は1,200社を突破しています(2025年6月の提供開始から1年時点)。中堅中小企業のご利用ユーザが多いですが、大手企業での
AI-OCR機能では何ができますか?
PDFや画像をアップロードするだけで、文書構造を保ったWord形式に変換できます。
PDFや画像ファイルをアップロードするだけで、生成AIが内容を読み取り、見出し・段落・箇条書き・表などの文書構造を保持したWord形式(.docx)でダウンロードできます。テンプレート選択や項目設定、API連携の開発は不要です。
・対応形式:PDF/PNG/JPG/JPEG
・同時アップロード:最大5ファイル・合計50MB(PDFは1ファイル50MB、画像は20MBまで)
・クレジット消費:1ファイルの読み取り成功ごとに1クレジット(エラー時は消費なし、再ダウンロードは無料)
AI-OCR機能はStella AI for Bizの基本プランに含まれ、追加契約は不要です。
導入後のサポート体制はどうなっていますか?
生成AI勉強会、メール・電話でのサポートを追加料金なしでご提供しています。
導入後の定着を支援するため、生成AI勉強会の実施や、メール・電話でのサポートをご提供しています。これらのサポートは月額料金に含まれており、追加料金はかかりません。
入力したデータがAIの学習に使われることはありますか?
利用されません。入力・出力データをAIモデルの学習に利用しないことを利用規約に明記しています。
いいえ、利用されません。お客様の入力情報・出力情報をAIモデルの学習に利用しないことを、利用規約に明記しています。
当社が利用する外部のLLM API(GPT・Gemini・Claude・Grok等)についても、学習に利用しない規約のAPIのみを採用しています。また、入力情報・出力情報・RAG用情報の知的財産権はすべてお客様に帰属し、当社への移転は生じません。
資料請求や導入のご相談はどこからできますか?
Stella AI for Bizの資料請求フォームからお問い合わせいただけます。
Stella AI for Bizの資料請求フォーム(https://stella-ai.tayori.com/f/stella-ai-for-biz-inquiry)からお問い合わせいただけます。機能の詳細はStella AI for Bizヘルプ(https://info.stella-ai.net/biz-help)でもご確認いただけます。
セキュリティに関する第三者認証は取得していますか?
ISO/IEC 27001:2022(ISMS)とプライバシーマークを取得しています。
情報セキュリティマネジメントの国際認証であるISO/IEC 27001:2022(ISMS)を2025年8月に、個人情報保護に特化したプライバシーマーク(Pマーク)を2026年3月に取得しています。
加えて、WAF(Webアプリケーションファイアウォール)やIDS/IPS(不正侵入検知・防止システム)を導入し、不正なクライアントからのアクセスを防止する仕組みも備えています。
Stella AIとStella AI for Bizの違いは何ですか?
Stella AIは個人向け、Stella AI for Bizは法人向けです。Bizには組織管理・セキュリティ機能を搭載しています。
Stella AIは個人向け、Stella AI for Bizは企業・組織向けのサービスで、別アプリ・別アカウント・別契約となります。
Stella AI for Bizには、チャンネル機能による部署・チーム単位の管理、テンプレートの組織共有、RAG(社内ドキュメント参照)、議事録生成やAI-OCR、SSO・IP制限・監査ログなどの管理・セキュリティ機能を搭載しています。また、使い放題で利用できるAIモデルの比率が高い設計となっています。
データはどこに保管されますか?
AWS・GCPの東京リージョン(日本国内)のみで暗号化して処理・保管しています。
AWSおよびGCPの東京リージョン(日本国内)のみでデータを処理・保管しており、海外サーバーの利用はありません。入出力データとアップロードファイルは暗号化して保存します。
また、マルチテナント方式ながら、お客様の契約ごとに論理的に完全に分離されているため、他社情報との混在や参照は発生しません。
Deep Researchはクレジットを消費しますか?
Stella AI for BizではWeb検索・Deep Research・RAG検索のいずれもクレジット消費なしでご利用いただけます。
Stella AI for Bizでは、Web検索・Deep Research・RAG検索のいずれもクレジット消費なしの使い放題でご利用いただけます。市場調査・競合分析などのリサーチ業務を、量を気にせずAIに任せられます。
なお、個人向けのStella AIではDeep Researchの実行時にクレジットを消費します。
部署やチーム単位の管理・権限設定はできますか?
会社/部署/チームの3階層で管理でき、6種類の権限を設定できます。
オーガナイゼーション(会社)―ワークスペース(部署)―チャンネル(チーム・プロジェクト)の3階層で、メンバーや共有範囲を自由に管理できます。チャンネル単位でテンプレートやRAGを共有することも可能です。
権限はOrg管理者、Ws(ワークスペース)管理者、Channel管理者、RAG管理者、RAG/Channel管理者、一般ユーザーの6種類を設定できます。ユーザーの追加は個別選択またはCSVによる一括登録に対応しています。
SSOやIP制限には対応していますか?
SSO(SAML2.0)・2段階認証・IP制限・監査ログに対応しています。
以下の認証・アクセス管理機能に対応しています。
・SSO(SAML2.0):Microsoft Entra ID、Google Workspaceなどの既存ID管理基盤と連携できます
・2段階認証:ログイン時にメールで確認コードを送信します(SSO有効時は自動的に無効)
・IP制限:指定IPアドレスのホワイトリスト方式でアクセスを制御できます。モバイルアプリを制限対象とするかどうかも選択できます
・監査ログ:日時・ユーザー・認証方法・結果・IPアドレス等の認証ログを、管理画面から最大1年間分ダウンロードできます
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